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反訳サービス | 「全日本テープ起こし連盟」(「おこしれん」)の「テープ起こし」、「テープリライト」、「リライトグラフィー」、「トランスクリプション」の反訳料金表です。 | |||||||||||||||||
●反訳料金 ●出張録音料金 ●要約編集料金 |
●60分なら16,500円、30分なら8,250円です。 ●3分単位で承ります。15分なら4,125円です。 |
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■「テープ起こし」、「テープリライト」、「リライトグラフィー」の納期は土日祝を除いて、午前中に音源(CD−R、USBメモリーなど)を受け取った日から計算します。正午を過ぎると、翌日の受注となります。 テープ、MD、DVDなどダビングが必要となる音源は「プラス1日」となります。 ■納品時のレターパックプラス送料(600円)は別途ご請求致します。 ■逐次通訳の入ったテープの場合は、通常料金の2/3をご請求致します。日本語のみの反訳となりますが、料金はテープの1/2ではありませんのでご理解ください。 ■<タイムコード>反訳不能箇所は「****」(アスタリスク四つ)で表記されます。タイムコード(音源の最初からの時間)が必要な場合は、事前にお知らせください。この場合、目安で「3分から5分の間に一つのタイムコード」が入ります。 数秒あるいは数十秒ごとに、発言者全てにタイムコードが必要な場合は、30分ごとに千円が加算されますのでご注意ください。 太郎(23:45) 会社に行ったら、鍵がかかっていた。 花子(23:55) あのときに話したことは覚えていない。 ただし、10分から15分ごとに段落の冒頭にタイムコードを入れる場合は、費用はかかりません。 ■(重要)部分反訳指定による時間表示がされない場合で、すべての音源を一通り聞く必要があり、反訳箇所が少しずつ全体にわたっており、しかも音源の録音時間の半分以下(例えば、60分の音声ファイルで反訳する日本語部分が30分以下)しか反訳する箇所がない場合は、音源録音時間の半分をご請求いたします。 60分の録音で、2分ずつ、5カ所(合計10分)に分かれて録音されているような場合、反訳する具体的な時間指定がないと30分(音源の半分)のご請求となります。ご注意ください。 ■CD−ROM、フロッピーディスク納品の場合、送料とは別に手数料500円を別途ちょうだい致します。 ■印刷をご希望の場合、1枚11円の手数料のご請求となります。 ■カセットテープ以外のメディアからの反訳は、ダビングサービスをご利用ください。 ■「要約編集」はオリジナルテープの時間に応じて「1時間11,000円」で承ります。 ■反訳原稿の直しは、元原稿の文字数1万文字ごとに3,300円で承っております。手書き原稿は「1文字2円」(消費税別)で入力致します。 |
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■音声ファイルについてお願い | ||||||||||||||||||
音声ファイルは、 ※wav ※wma ※mp3 いずれかのファイルにコンバートしてお送りください。 ファイルコンバートができない場合には、ダビング代金(120分テープごとに1,650円)をちょうだい致します。 |
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「出張録音」については、こちらをご参照ください。 |
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